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いくたび

C-20 飛騨古川 起こし太鼓まつり 自由食

数百人の裸男たちによる、祝い唄の唱和で幕を開ける起こし太鼓。
勇ましく突き進む勇壮な神事です。

※ツアーアテンダントは乗務いたしません

ツアーコード
C-20
ツアー詳細
出発日  4/19(金)

[コース]

日本タクシー本社(15:35発)→日タク愛知営業所(16:00発)

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飛騨古川起こし太鼓まつり(見学)
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各地(深夜0:50~1:15) 
※深夜遅い帰宅となります
金額
3,980円
おすすめ情報
ツアーコードC-19とC-20の両方に参加された方は、C-20にて500円割引いたします!
C-20をお申し込みいただく際に、C-19にご参加されたことをお伝えください。

古川祭は、飛騨市古川町にある「気多若宮神社」の例祭です。約400年以上続いているといわれる古川祭は、時代とともに工夫を重ね、現代の形となっています。1台あたり数億円かかっていると思われる豪華絢爛な祭屋台が飛騨古川の町並みを巡行します。9台ある屋台のうち、金亀台が約250年前に創建されたのが古川祭屋台の始まりとされています。飛騨古川の風情ある町並みを巡行する屋台曳行は、見ごたえがあります。19日の午後8時から20日の未明にかけて行われる起し太鼓は、数百人のさらし姿の裸男たちが大太鼓をくくりつけた櫓をかつぎ、町中を巡行します。付け太鼓と呼ばれる小太鼓と大太鼓の攻防は、勇ましく、これぞ男の祭というような興奮を覚えます。この例祭の御神輿行列も時代絵巻かのような厳かな雰囲気で巡行します。

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