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時来夢希ツアー h-09

安曇野   いわさきちひろ美術館とQuindiciのイタリアン
 

出発日  10/17(木)・ 10/25(金)

お一人様費用12,800円

[コース]

日本タクシー本社(7:20発)→JR岐阜駅(7:35発)→日本タクシー愛知営業所(8:10発)
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①安曇野アートヒルズミュージアム(エミール・ガレの美術館見学)
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②Quindici(昼食)
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③安曇野いわさきちひろ美術館(見学)
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各地(18:40~19:25)

①安曇野アートヒルズミュージアム

ガラスを楽しむすべてがここに。
安曇野アートヒルズミュージアムには、エミール・ガレの作品を展示する美術館、吹きガラス工房、ガラス制作体験を行うワークショップ、広々としたショップ、テラス席からの眺めが自慢のイタリアンレストランQUINDICI、別棟2棟では信州の果物や地酒の販売の他、気軽なお食事を楽しめる軽食コーナーがあります。
安曇野の美しい自然の中で光を浴びて、ガラスは一層輝きを増します。
 

②イタリアンレストラン QUINDICI

北アルプスの山懐に抱かれて、遠く白馬まで連なる山々、眼下に広がる安曇野の田園風景。
イタリアンレストラン QUINDICIには、こんな景色が広がる特等席があります。
 

③安曇野いわさきちひろ美術館

安曇野ちひろ美術館は、1997年、ちひろ美術館・東京の開館20周年を記念して開館しました。
信州は、ちひろの両親の出身地。ちひろにとって、幼い頃から親しんだ、心のふるさとでした。なかでも、美術館のある松川村は、ちひろの両親が第二次世界大戦後に開拓農民として暮らした村です。 安曇野の自然にとけこむような建物は、内藤廣の設計によるもの。周囲には北アルプスを望む53,500㎡の安曇野ちひろ公園が広がり、清流、乳川(ちがわ)が脇を流れています。
 

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