タクシーまたはバスのご用命はこちらまで

タクシー

058-246-1212

バ ス

058-247-8881

時来夢希ツアー c-14♣

越前大野   寿楽山の田舎料理会席と城下町歩き
 

出発日  5/17(水)・6/5(月)

お一人様費用13,800円

[コース]

日本タクシー本社(7:20発)→JR岐阜駅(7:35発)
→日タク愛知営業所(8:10発)
   ↓
①油あげの谷口屋(油揚げお買い物)
   ↓
②寿楽山(昼食)
   ↓
③越前大野城下町歩き(ボランティアガイド付)

各地(18:20~19:05)

①油あげの谷口屋

「油揚げってどうやってつくるの?」と思う方も少なくないでしょう。
油揚げは、お豆腐を油で揚げたものです。 では、豆腐ってどうやって作るのでしょう?豆腐の原材料は??? よく考えてみると、油揚げは不思議な食べ物だと思いませんか?
そこで、谷口屋の油揚げができるまでの過程をご紹介します!
谷口屋の油揚げ作りは、素材の選びに始まり、時間を惜しまず、職人の手作業のみで手間隙かけて丁寧に作られています。だからこそ谷口屋の油あげは美味しく出来上がるのです!
 

②寿楽山

越前大野を満喫
洞雲寺の裏山に抱かれ大正の面影を残す佇まいは、癒の空間。
お城にほど近く、地酒の飲み比べや、上庄の里芋フルコース・
近海魚介・焼鯖・厚揚げ・若狭牛など、こころ尽くしのおもてなし。
また冬には、網元より直送の越前かにを堪能。
 

③越前大野城下町歩き(ボランティアガイド付散策)

今から約400年以上前、織田信長の武将金森長近公が大野へ入封後、京の都に模して碁盤の目の町づくりをはじめました。町の東端にお寺を集めて「寺町」をつくり、そこから西に向かって、五番・四番・三番・二番・本町通りを配置したのです。南北に並んだ約20ヶ寺が、市民のこころの拠り所としての長い伝統をはぐくんできました。現在、「寺町」という名は行政上はありませんが、城下町大野を象徴する町並みとして、人々にやすらぎを与えています。  

ツアー一覧に戻る